既刊本2点、東京新聞サンヤツ広告を出稿しました。

書店員の皆様

明日、3/15の東京新聞朝刊にて、三輪舎の既刊本を2点、一面サンヤツで掲載することになりました。

東京新聞サンヤツ確定

 

『赤ちゃんにきびしい国で』はすでに販売開始から1年3ヶ月経過しているものの、これからの保育のあり方についてのヴィジョンに、ヒントがたくさんふくまれています。保育園待機児童問題が政治にも影響が見えてきたいま、ぜひ読まれるべき本だと思います。

また、『父親が子どもと』はなんと三刷!この手の本がここまで読まれるとは思いませんでしたが、まだ在庫したことのないお店のかたにはぜひ置いていただきたく。

何卒よろしくお願いいたします。